美容整形用語は行一覧
- Hamp骨切【はんぷほねきり】
- 日本人には少ない鷲鼻。
- パッチテスト【ぱっちてすと】
- 各種薬剤を使う際や手術前などに、身体にアレルギー反応を起こさないかどうか調べるためのテストのこと。
- バッグプロテーゼ【ばっぐぷろてーぜ】
- 美容整形の豊胸手術の際に用いられる人工乳腺のこと。
- ハイドロジェルバッグ【はいどろじぇるばっぐ】
- 生理食塩水とムコ多糖類を混合してジェル状にしたもので、美容整形の豊胸手術に使用するバッグに注入する中身として用いられます。
- ハイドロキノン【はいどろきのん】
- 、“肌の漂白剤”と呼ばれるほど、強力な美白作用を持つことで知られている薬品のこと
- バイオセルバッグ【ばいおせるばっぐ】
- 美容整形の豊胸手術で使用される、生理食塩水などを注入するバッグの一種。
- 鼻尖軟骨切除【びせんなんこつせつじょ】
- 軟骨の幅が広すぎるいわゆるブタ鼻を解消する美容整形手術。
- 鼻翼縮小術【びよくしゅくしょうじゅつ】
- 小鼻が上や横に膨らんだような形をしている方には、鼻の穴を小さくする鼻翼縮小術(小鼻縮小術)が勧められます。
- 鼻尖縮小術【びせんしゅくしょうじゅつ】
- 鼻先の丸い、つまりだんご鼻を細くスマートな縦長の形に形成することで、鼻尖形成術とも言います。
- 鼻尖形成術【びせんけいせいじゅつ】
- 鼻先の丸い、つまりだんご鼻を細くスマートな縦長の形に形成すること
- 鼻唇溝【びしんこう】
- 法令線(ほうれいせん)とも呼ばれ、頬がたるんだ重みによってできる、小鼻から口元に向かってできるしわのこと。
- 鼻翼縮小【びよくしゅくしょう】
- ダンゴ鼻と呼ばれるような小鼻の広がりを小さくする施術のこと。
- 美容整形外科【びようせいけいげか】
- 医療技術を使って、美容を目的にした施術を専門とする医療機関のこと。
- 皮膜硬縮【ひまくこうしゅく】
- 美容整形の豊胸手術の際に起こりうる合併症。
- ビタミンC誘導体【びたみんしーゆうどうたい】
- ビタミンCは美白効果の非常に高い物質として既に定着していますが、酸化しやすく肌への浸透性の低さが問題とされていました。
- ビタミンCイオン導入【びたみんしーいおんどうにゅう】
- メラニンの再生を抑えて老化の原因となる活性酸素を除去するビタミンCを使い、細胞レベルの若返りを目指す美容整形の施術のひとつ。
- 皮脂【ひし】
- 毛穴の奥にある皮脂腺から分泌される油のこと。
- ピーリング【ぴーりんぐ】
- フルーツ酸などを用いて皮膚表面の角質を除去し、角質再生を促して美肌をつくるスキントリートメントの一種。
- ヒアルロン酸注射【ひあるろんさんちゅうしゃ】
- 人間の皮膚の中に存在し、水分を保って肌の乾燥や荒れを防ぐ役目をしているヒアルロン酸には、1gで6リットルもの水分を蓄える保湿力があります。
- ヒアルロン酸【ひあるろんさん】
- 人間の皮膚の中に存在し、水分を保って肌の乾燥や荒れを防ぐ役目をしている物質。
- ピアス【ぴあす】
- ピアスホールを開ける場合は、雑菌が入りやすいので医療機関で行うのがベスト。
- フォトRF【ふぉとあーるえふ】
- 光エネルギーと高周波エネルギーを掛け合わせた相乗効果が期待できる、美容整形の最新治療機器。
- プロテーゼ【ぷろてーぜ】
- 美容整形で、鼻筋を高くする施術やアゴの形を整える際に人工軟骨として使われる、医療用シリコン樹脂で作られた素材。
- プラセンタ【ぷらせんた】
- 胎盤を元としたエキスで漢方薬の原料として古来より使われている成分ですが、現在では美容や健康のために使用されています。
- プチ整形【ぷちせいけい】
- 部分的に行う、メスを使わない美容整形の施術のこと
- 二重【ふたえ】
- 二重【ふたえ】とは、目がはっきりと見えることで人気の高い、くっきりとした2重の形...
- フォトフェイシャル【ふぉとふぇいしゃる】
- レーザーとは異なり、フラッシュ光を照射することで、シミ・そばかす・しわなどを改善する美容整形の治療法です。
- フェイスリフト【ふぇいすりふと】
- こめかみなど髪の毛で隠れる目立たない部分の皮膚を切開して縫い縮めることで、皮膚を引き上げることで顔のしわやたるみを取り除く美容整形の手術のひとつ。
- プロテーゼバッグ【ぷろてーぜばっぐ】
- 美容整形の豊胸手術の際に用いられる人工乳腺のこと。
- ボッタクリ【ぼったくり】
- 通常の医療機関でも、優秀なところといわゆるヤブ医者があるのと同じように、美容整形でも腕のいい美容外科もあればそうでないところもあります。
- ポラリス【ぼらりす】
- RFとよばれるバイポーラ高周波に、しわやたるみの改善に使われるダイオードレーザーを組み合わせた美容整形の最新機器。
- ボトックス注射【ぼとっくすちゅうしゃ】
- 筋肉の動きを麻痺させて弱める働きがあり、美容整形のしわ治療において注目されています。
- ボトックス【ぼとっくす】
- 筋肉の動きを麻痺させて弱める働きがあり、美容整形のしわ治療において注目されています。
- ボディデザイン【ぼでぃでざいん】
- 脂肪吸引や豊胸術、その他の痩身術などによって理想の体形にデザインすることをボディデザインと言います。
- ボディピアス【ぼでぃぴあす】
- 一般的な耳たぶのほか、軟骨部や鼻、舌、唇、アイブロー、首、手、おへそなど、身体に付けるピアスの総称。
- ほくろ
- 医薬用語では色素性母斑と呼ばれ、黒あざの一番小さい形で、メラニン色素を生成する細胞が急激に増えて集まった良性の皮膚病変。
- 法令線【ほうれいせん】
- 医薬用語では鼻唇溝(びしんこう)と呼ばれ、頬がたるんだ重みによってできる、小鼻から口元に向かってできるしわのこと。
- 包茎【ほうけい】
- ペニスの陰茎部を包む包皮が、亀頭部にかぶってしまっている状態のこと。真性包茎、仮性包茎、カントン包茎の3種類に分類されます。
- 豊胸バッグ【ほうきょうばっぐ】
- 美容整形の豊胸手術の際、胸に挿入する素材のことで人工乳腺のことです。
- 豊胸手術【ほうきょうしゅじゅつ】
- 美容整形の施術のひとつで、バストを理想のサイズや形にするもの。