美容整形用語あ行

美容整形用語集あ行の語句説明です。

体臭予防にはこれ

美容整形用語あ行一覧

アンチエイジング【あんちえいじんぐ】
日本語では“抗老化”“抗加齢”という意味で訳され、年齢を重ねることに伴う衰えや機...
アレキサンドライトレーザー【あれきさんどらいとれーざー】
宝石のアレキサンドライトを用いて、可視光と赤外線の中間程度の赤色光線を出す医療レ...
アルファヒドロキシン酸【あるふぁひどろきしんさん】
AHAとも呼ばれる。 ケミカルピーリングなどに使用される酸の成分で、果実類から抽...
アポノイローシス【あぽのいろーしす】
二重まぶたを構成する細い筋組織をアポノイローシスと呼びます。美容整形において二重...
アポクリン腺【あぽくりんせん】
汗を分泌する汗腺のひとつで、わきの下や陰部に分布する大汗腺のことをアポクリン腺と...
アプトス【あぷとす】
アプトスとは老化によるたるみを矯正するため、返しのついた糸を皮下に挿入して、コラ...
アフターケア【あふたーけあ】
手術後などに行われるケアのことで、行った手術や、医師によって内容はさまざま。術後...
あばた【あばた】
皮膚の水泡痘瘡が治った後の皮膚に残る小さなくぼみを指します。元来、天然痘が治った...
アシンメトリーバッグ【あしんめとりーばっぐ】
バストアップさせる豊胸手術などに使う人工乳腺の形状のひとつで、左胸と右胸それぞれに専用(左右対称)のバッグが用意されています。
アナトミカル型【あなとみかるがた】
バストアップさせる豊胸手術などに使うバック(人工乳腺)の形状のひとつで、“しずく”のような形をしています
アダルトアクネ【あだるとあくね】
大人にきびと呼ばれ、俗に言う吹き出もののことを指します。
アスコルビン酸【あすこるびんさん】
無色の水溶性ビタミンで、ビタミンCの別名。メラニンの抑制をはじめコラーゲン合成の促進、抗酸化作用などさまざまな性質を持ち、人間の体内では作り出せない成分です。
あざ
あざの種類には血管腫、太田母斑、蒙古斑、扁平母斑などがあります。
赤ら顔【あからがお】
赤ら顔にもいろいろな種類がありますが、毛細血管が拡張することで起こる赤ら顔は、肌の表面の表皮のすぐ下にある真皮の毛細血管が拡張した状態を指し、特に気温が下がった時や興奮時、緊張時などに赤みが強くなります。
IPL【あいぴーえる】
IPLとはレーザーとは異なります。広範囲の波長の光を照射し、肌のくすみや薄いシミ、そばかすを改善し、肌にハリを持たせる治療器として主にフォトフェイシャルで使用されています。
アーテコール【あーてこーる】
コラーゲンに非吸収性のポリメタクリル酸メチルという樹脂のような成分を配合し、吸収されないように工夫された注入医療材料をアーテコールと呼ぶ。
インプラント法【いんぷらんとほう】
病気やケガなどにより失われた組織や器官を、生体以外の人工物で補う方法のことをインプラント法と言います。
インフォームドコンセント【いんふぉーむどこんせんと】
アメリカで生まれた言葉で、日本でも必要性が認識されてきた“説明のうえでの納得と同意”のことをインフォームドコンセントと呼びます。
イボ【いぼ】
皮膚から盛り上がっている小さなできものを指す俗語。ウイルスが引き起こす感染症で、形や色もさまざまな皮膚病の一種です。
イオン導入【いおんどうにゅう】
皮膚は外的刺激から守るバリアー機能を持っており、スキンケア製品の浸透を妨げる場合があります。
エンダモロジー【えんだもろじー】
美容整形の施術のひとつで、セルライトに働きかけてボディラインを整えるマッサージのこと。
エラスチン【えらすちん】
コラーゲンと同じように細胞外で働く繊維状のたんぱく質。
FDA【えふでぃーえー】
アメリカ食品医薬品局のことで、米国厚生省の中にある部局のひとつ。
エクリン腺【えくりんせん】
唇を除いたほぼ全身に分布してる、無色の汗を分泌する腺。
AHA【えーえいちえー】
アルファヒドロキシン酸の略称で、ケミカルピーリングなどに使用される酸の成分で、果実類から抽出されることが多いため、フルーツ酸とも呼ばれています。
エラ【えら】
頬にある骨が出っ張る部分をエラと呼びます。
永久脱毛【えいきゅうだつもう】
レーザーなどを使って、毛根・毛乳頭を処理し、再び毛が生えるのを防ぐことを永久脱毛と言います。
オートコラーゲン【おーとこらーげん】
自家コラーゲンのこと。通常のコラーゲンは牛から抽出して製品化されますが、アレルギー反応などのリスクがありました
太田母斑【おおたぼはん】
皮膚の真皮にメラニン色素をつくる色素細胞が沈着する疾患で、通称は青あざ。
大人にきび【おとなにきび】
アダルトアクネとも呼ばれ、俗に言う吹き出もののことを指します。